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  <title type="text">あたましらみ体験記</title>
  <subtitle type="html">子供の頭に、まさか、シラミだって！！　最近増えてる子供のあたましらみ対策。シラミは実は珍しくありません。あたましらみの駆除は難しくありません。シラミが出ても怖くない！ Head Lice in japan</subtitle>
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  <updated>2007-07-02T11:47:24+09:00</updated>
  <author><name>しらみバスター！むしパパ</name></author>
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    <published>2014-08-08T21:40:46+09:00</published> 
    <updated>2014-08-08T21:40:46+09:00</updated> 
    <category term="あたましらみの基礎知識" label="あたましらみの基礎知識" />
    <title>あたましらみ全国展開中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h3>薬が効かないアタマシラミはいるか？</h3><p>最近、<strong>アタマジラミ</strong>の薬剤抵抗性のことが、雑誌にとりあげられるなど、言われていますね。</p><br />
<p>アタマシラミに限らず、害虫や病原菌には薬剤抵抗性っていうのがあります。１年のうち何世代も代替わりしているうちに、薬に強くなるってことです。ようするに、薬で生き残ったやつらの子孫だから、薬に強いってこと。自然淘汰の理屈です。薬に弱いヤツラは子孫を残せず死んでしまうが、殺虫剤の嵐に耐え生き残った連中が何世代すると、その虫の集団には、まったく薬が効かなくなるってことです。</p><br />
<p>アタマジラミにも抵抗性が出ていると報告がありますが、極めて低い数字なので、全体として効かなくなっているという状況ではありません。</p><br />
<p>ただ、一種類の薬<strong>スミスリン</strong>を何十年も使っているわけですから、抵抗性の虫が出るのはあたり前です。どの程度の割合か、というのが問題になるわけです。</p><br />
<p>国立感染症研究所の見解は以下です</p><br />
<p>「16都道府県より採取した130人分のアタマシラミ295匹のうち、東京都、茨城県、長野県、兵庫県、香川県の5人から採取した10個体が抵抗性であることを確認しています<span style="font-size: 120%; color: #ff0000;">(注：つまり、現段階ではほとんどのアタマジラミに対しては駆除剤が効くということを意味しています）。」</span></p><br />
以上<br />
<br />
<p>害虫の抵抗性は、虫の集団ごとで発生しますので、東京ではアタマジラミにスミスリンが効かないくなっても、沖縄ではまだ効く、というふうに、抵抗性は地域差を伴って出現します。ですので、１０個体が確認された段階で、抵抗性アタマジラミがいる！と騒ぐのは、少し煽りすぎでしょう</p><br />
<p>そうは言っても、同じ薬を全国で十何年も使い続ければ、早晩、抵抗性アタマジラミが急激に増える可能性はあると思います。これを防ぐには、クシやドライヤーなどを使ってスミスリンの使用回数を減らすか、あるいは、別な薬を開発する、ということになります。無農薬系の駆除剤の効果などについても公的機関がある程度調べてデーターを取る必要もあると思います。</p><br />
<p>まぁ、ムシの力は勢いがつきだしたらスゴイです。これが温暖化も一因だとすれば、人間にとっては自業自得ですね。</p><br />
<br />
<br />
<p>上記の国立感染症研究所では、アタマシラミの抵抗性調査の協力を全国に呼びかけています&rarr;詳細はこちらから&rArr;<a href="http://www.nih.go.jp/niid/entomology/headlice/headlice.html">アタマジラミを送ってください</a></p><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 120%;">「保育園パンダ組の息子のアタマに・・！」&rArr;<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Entry/1/"><strong>アタマジラミ体験記</strong>はこちらから</a><br />
</span><br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <published>2007-07-02T16:53:19+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T16:53:19+09:00</updated> 
    <category term="あたましらみの基礎知識" label="あたましらみの基礎知識" />
    <title>しらみが出ても慌てないために</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Entry/11/">しらみは増えているか？</a>からつづく<br />
<br />
<br />
　さて、シラミの弱点を、ふたつ押さえておきましょう。<h3>シラミの弱点</h3><br />
<ul><br />
<li>熱に弱い</li><br />
<li>人間から離れたら死ぬ</li><br />
</ul><br />
<br />
<h3>しらみは熱に弱い</h3><br />
　まず、熱ですが、成虫は４０度　卵も６０度で死ぬとされています。<br />
　ドライヤーなどが効果があると言われるのは、この熱のためですが、一般のドライヤーでは、６０度まではいかないと思います。ドライアーは成虫を牽制するくらいの効果と思っていたほうがいいかもしれません。<br />
　ちなにみに米国ではしらみ専用ドライアーが開発され１５分あてるだけで死滅するということで、薬剤に頼りたくない客層を狙って製品化が計画されているようです。<br />
　６０度に頭髪をさらすわけにもいきませので、寝具や衣服の消毒を６０度でと考えればいいと思います。６０度のお湯なら、シャワーや風呂の湯沸かし器でも出る温度でしょう。<br />
<br />
<h3>しらみは人恋しいの</h3><br />
　しらみは、人間から離れると長くて３日で死ぬそうです。<br />
　害虫は一般にしつこいようなイメージがありますが、最長３日で死ぬというのは、虫としては早いほうでしょう。<br />
　しらみあくまでヒトにつくアタマジラミであって、犬のシラミとは全く関係ありません。ノミはいろんな動物の間を行き来しますが、シラミは人間専門です。人から人へ、接触や寝具を介してうつる。でも、落ちて３日もすれば死ぬ。<br />
　このことから、シラミが出た場合、頭のしらみシャンプーでの駆除、寝具の温熱消毒さえやれば、家中の絨毯を掃除など、それほど神経質になることはないと思われます。<br />
<br />
　基本は、早期発見、ただちに対応です。<br />
<br />
　シラミが出たからと言って、慌てずに、さりげなくやっつけましょう！　<br />
<br />
<br />
<div style="text-align:right"><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/9/">最近のシラミ増加傾向について</a>へすすむ<br />
</div><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%A6%E3%82%82%E6%85%8C%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB" target="_blank">しらみは怖くない</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <published>2007-07-02T16:42:19+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T16:42:19+09:00</updated> 
    <category term="あたましらみの基礎知識" label="あたましらみの基礎知識" />
    <title>しらみは増えているか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Entry/10/">こどものシラミとは</a>からつづく<br />
<br />
日本の近年のしらみ（アタマジラミ）の発生状況についてですが、<br />
　1981年にシラミ駆除医薬品スミスリンが開発されてから、一気に減少しましたが、９０年頃から再び増加しはじめているようです。<br />
　シラミの発生に関しては、保健所などのへの報告義務などもないことから、あまり性格な数を把握できないようです。<br />
　シラミ発生状況を知る手がかりとして興味深いのは、９７年のスミスリンの､出荷個数が約３３万個というデータです。だいたい１本かえば、数回シャンプーできるので、少なくとも３３万家庭でしらみ駆除が密かに（？）行われたと考えられます。しらみ発生は、それほどマイナーな話ではないわけです。<br />
　くれぐれも「うちの子に限って」なんて、悩むないでくださいね！　アタマジラミの場合は、しらみの発生と清潔・不潔にとくに因果関係はないようですから。<br />
<br />
　ちなみに、アメリカでは、小児の４人に一人はしらみ保有者だという報告もありますので、シラミが出ても当たり前くらいに思って、冷静に対処しましょう。<br />
<br />
　<br />
<br />
 密かに増加しているしらみ（アタマジラミ）ですが、増化の原因（推測）をまとめてみましょう<br />
<h3>しらみ増加の原因は・・・・</h3><ul><br />
<li>シラミなんか過去のものと思ってる・・・油断</li><br />
<li>子供の自立で、幼少の時から自分でシャンプー・・・洗髪を子供に任せない</li><br />
<li>男児ロンゲ化・・・５０年くらい前の子供は丸刈りと決まっていましたが</li><br />
<li>温暖化・・・冬期の温暖化で冬の間もシラミの発生が低くならず、西日本を中心に増えて入る</li></ul><br />
<br />
<div align="right">→<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Entry/12/"><b>シラミの弱点とは</b></a>へつづく</div><br />
<br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%AF%E5%A2%97%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%8B%EF%BC%9F" target="_blank">温暖化のせいでシラミ急増？</a>]]> 
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    <published>2007-07-02T16:18:21+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T16:18:21+09:00</updated> 
    <category term="あたましらみの基礎知識" label="あたましらみの基礎知識" />
    <title>子供のしらみはアタマジラミのこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　シラミと言ったばあい、日本では３種類のシラミがいます。<br />
<br />
アタマジラミ、コロモジラミ、ケジラミです。<br />
<br />
　このうちケジラミはいわば「大人のシラミ」で、エッチなどで、陰毛に感染します。子供のアタマに出るアタマジラミとはまったく関係ありません。<br />
<br />
アタマジラミとコロモジラミのふたつはヒトジラミという系列に分類されます。<br />
<br />
　コロモジラミは発疹チフスという伝染病を媒介するので、怖いですが、今の日本では、絶滅しています。不潔だと出るシラミはコロモジラミです。<br />
　近年は、毎日下着を取り替えたりお風呂にはいったりなど、誰もが清潔な生活を送れるようになったので、コロモジラミはいなくなりました。<br />
　ですから、ふつうにシラミというばあい、アタマジラミのことをさしているのです。<br />
<br />
　アタマジラミは、清潔不潔に関係なく出ます。<br />
<br />
　接触したり、寝具などから移るので、家族内や幼稚園、小学校でうつるようです。<br />
<br />
　今の日本には、どこにでもアタマジラミはいるもので、特に保育園などに行かせていれば、オマケで着いてくる、くらいに思っていた方がいいようです。<br />
　シラミが出るくらい保育園が不衛生だ！　とか、シラミが出るってことは子供を不潔にしてネグレクトじゃないの？　とか、そういう誤解は絶対にしないでくさいね！<br />
<br />
参照→<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Head_lice">シラミ成虫の拡大写真</a><br />
<br />
<div align="right">→<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Entry/11/"><b>シラミは増えているか？</b></a>につづく</div><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9F%A5%E8%AD%98/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%AF%E3%82%A2%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8" target="_blank">不潔だからシラミが出るの？？？</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <published>2007-07-02T16:02:28+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T16:02:28+09:00</updated> 
    <category term="シラミ駆除剤の詳細" label="シラミ駆除剤の詳細" />
    <title>しらみシャンプーの成分は</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　しらみ駆除の定番薬スミスリンについて簡単に説明します。詳細は、必ず、薬の説明書やメーカーのHPで確認してください。<br />
<br />
　スミスリンLの有効成分フェノトリンは合成ピレスロイドという農薬の一種です。<br />
<br />
　合成ピレスロイドは、蚊取り線香などでも使われている、もっとも日常的な殺虫剤の系列です。<b>合成</b>ピレスロイドと言うからには、<b>天然</b>ピレスロイドと言うのものもあるのかなぁ？　と思っちゃいますよね。<br />
　実はあるんです。天然ピレスロイドは、除虫菊という菊がもっているて天然の殺虫成分です。昔の蚊取り線香は、除虫菊でつくられた「天然ピレスロイド」でした。<br />
　今では貴重品になりつつある除虫菊は、かつては四国の瀬戸内海沿いや北海道で生産されていました。生産が減ったの理由は、同じ殺虫成分を人工的に作り出すことができるようになったからです。除虫菊と同じ様な殺虫成分を人工的に作り出したのが、合成ピレスロイドです。<br />
　他の系列の農薬と比べると残効が少ないのが特徴です。残効が少ないということは、早く毒が分解されます。また、農薬の合成ピレスロイドでも、害虫の卵には効果がありません。<br />
<br />
　さて、２歳の子供に、農薬成分を使うことに抵抗がある方もいるかもしませんが、薬の説明書にある分量等を厳守すれば、それほど神経質になることはないのでしょうか？<br />
<br />
　我が家も、初回は、出来るだけ皮膚に着かないよう、着衣のままシャンプーしたりしていましたが、２回目は、シャンプーハットを使い、ふつうのシャンプーのようにして使ってしまいました。もちろん、それで薬害と言うようなものはなかったと思いますし、肝心のシラミはばっちり退治できました。<br />
<br />
　後から知ったのですが、天然成分のハーブ系のシラミ駆除剤もあるようですね。もし、シラミ発見当日に、薬局で、天然ハーブ系のもありますけど？って言われたら、そっちを買っていたかもしれません（笑）<br />
<br />
　でも、息子の場合、卵の数がかなりあったので、医薬品のスミスリンを使ってで、びっしり効かせて正解だったのではないかと思っています。<br />
<br />
<br />
詳細はこちら→<a href="http://www.danhc.co.jp/product/sumithrin_l.html">シラミシャンプーのスミスリンL</a><br />
<br />
<div style="text-align:right"><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/10/"><strong>アタマシラミの基礎情報</strong></a>へすすむ<br />
</div><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%9F%E9%A7%86%E9%99%A4%E5%89%A4%E3%81%AE%E8%A9%B3%E7%B4%B0/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%88%90%E5%88%86%E3%81%AF" target="_blank">ピレスロイド系のしらみ駆除剤</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <id>shirami.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E7%94%9F%E9%82%84" />
    <published>2007-07-02T15:28:45+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T15:28:45+09:00</updated> 
    <category term="しらみ発見のポイント" label="しらみ発見のポイント" />
    <title>しらみからの生還</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/7/">シラミ発見と対策</a>よりつづき<br />
<br />
　しらみシャンプースミスリンでの３日に一度のシャンプーを３回、寝具のお湯漬け（６０度くらい）毎日、くしでのシラミ探し。１０日ばかりの、我が家のシラミとの戦いは、無事おわり、先生からも、もういないみたいですねと、合格をいただきました。<br />
<br />
　シラミ初発見以後、成虫は息子から１回、娘から１回（トータルで３匹）発見されました。<br />
<br />
　卵は息子には着いていましたが、気がつくと、なくなっていました。<br />
　卵はかえった後でも、髪の毛からとれない。との情報もありましたが、息子の場合、はじめの５日くらい毎日１回丹念にシラミとりクシをしていたら、後は気にならなくなりました。自然に落ちてるのではないかと思いました。<br />
　言い忘れましたが、息子、髪長めです。シラミならすぐ、ボウズ刈りにと思いましたが。その必要は結局ありませんでした。<br />
<br />
　娘からは、結局、成虫が２回みつかりましたが、卵はつかなかったようです。でも、５歳になると、髪の毛の量も膨大で、髪も長いので、卵があってもなかなか見つからないかもしれません。<br />
<br />
　それから、シラミ発生中、頭が特にかゆいかどうか、寝ながら頭を書いたりしているので、それほどでも、なかったのかもしれません。息子の場合２歳ですので、トークがまだいまいちなので、どれくらいかゆかったがはっきりわかりませんでした。<br />
　娘は、いつも程度にかゆい、そうです。<br />
<br />
　さて、保育園の先生がしらみを早期発見してくださったおかげで、大事にならずにすんだ、我が家のシラミ騒動です。<br />
<br />
　とにかく今回は、早期発見したこと。迷わずシャンプーを使ったこと。めんどくさがらずに寝具もお湯（６０度）につけたこと。で、クリヤしたようです。<br />
<br />
　シラミが出たら衣服を煮沸消毒！　という情報もありましたが、そこまではチョーたいへんです。シャーワーのお湯の最高温度で湯船に付けるだけ、という手抜き消毒なので、毎日消毒できたと思います。<br />
<br />
<br />
【後日談】<br />
　さて、シラミ騒動から、１週間後、<br />
むしパパは、自分の頭が、フト猛烈に痒くなることに気がつきました。<br />
気がつくと、頭をかきむしっているのです！！！<br />
<br />
　速攻、しらみシャンプーを頭にたっぷりつけたことは、言うまでもありません。<br />
<br />
<br />
<div style="text-align:right"><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/9/">シラミ駆除剤スミスリンについての基礎情報</a>へすすむ<br />
</div><br />
<br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E7%94%9F%E9%82%84" target="_blank">もちろん大人にもうつります</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%9F%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AD%96" />
    <published>2007-07-02T15:06:49+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T15:06:49+09:00</updated> 
    <category term="しらみ発見のポイント" label="しらみ発見のポイント" />
    <title>シラミ発見と対策</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/6/">シラミは白くない</a>よりつづき<br /><br />　なにしろ、見つかって、一安心です。シラミの卵と成虫を、無事確認し、正体がどんなものがわかったので、なんとなく落ち着いてきました。<br /><br />　でも、息子の頭についた無数のタマゴ・・・考えただけでゾッとします。<br />知らない間に、この卵が、全部かえっていたら・・・。<br />　早期発見できて、とりあえず、よかったよかった。<br />　しらみシャンプーのスミスリンは、卵には直接効かないので、３日後にもういちどシャンプ−です。<br /><br />　シラミの幼虫は、形は、親と同じような、クモのようなものだそうです。<br />　でも、たぶんよほど小さいので、成虫のようにクシにはかからないのではないでしょうか？<br />　卵がある以上、目に見えない幼虫はいると考えるべきです。<br /><br />　とにかく、しらみシャンプーの指示に従って、３日ごとに３回はシャンプーをやってみることにしました。<br /><br /><h3>シラミ発見のコツとしては</h3><ul> <br /><br /><li>とにかく「シラミは白い」という思い込みを捨てること</li><br /><li>耳の後ろ、えりあし、おでこの生え際あたりがシラミの棲息域</li><br /><li>髪の毛の真ん中より生え際よりをチェック。黒光りする半円形のもの（＝こっれがシラミのたmご）が、ひっついてない？</li><br /><li>シラミ専用のクシでとかす</li><br /><ul><br /><br /><br />　それから、保育園のお昼ね毛布ですが、シラミは６０度/１０分の熱で、死ぬそうなので、お風呂のシャワーを最高温度にして湯船にはり、そこに毛布を漬込むことにしました。<br /><br /><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/8/">シラミからの生還</a>へつづく<br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%9F%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%A8%E5%AF%BE%E7%AD%96" target="_blank">しらみの弱点は</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <id>shirami.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
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    <published>2007-07-02T14:27:10+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T14:27:10+09:00</updated> 
    <category term="しらみ発見のポイント" label="しらみ発見のポイント" />
    <title>しらみは白くない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/5/">ついにシラミ発見</a>よりつづく<br />
<br />
そうか、<strong>しらみだから白いと思って探すから、見つからない</strong>んだ<br />
　<strong>シラミは白くない</strong>。<br />
<br />
 そう思いなおして、もういちど、息子の髪をよく見てみました。<br />
　<br />
　すると、髪の毛の途中に、黒っぽいポッチっとしたものがついています。<br />
そんな髪の毛が何本もあります。<br />
<br />
　これだ！　これが卵なんだ！<br />
<br />
　髪の毛の生え際から１／３長くらいのところに、濃いグレーで、メタリックに黒光りする、微小の物体がついています。<br />
　平べったい半円形のようなものです。大きさは１ミリ以下という感じ。<br />
　一本の毛には、ひとつだけついていますが、こんなふうに卵が産みつけられた髪の毛が、何本もあります。<br />
<br />
　「しらみのタマゴ」という言葉のイメージから、白いツブツブしたものを探していましたが、これも完全な思い違いでした。<br />
　黒に近い灰色で、半円形ですが、髪についているところが滑らかに広がっているかたちです。髪の毛が、ぽっちり盛り上がっているような感じです。厚みは無い、平べったい感じですが、けっこう小さいので、よくわかりません。<br />
　イメージとしては、髪の途中にポッチと黒光りするものがついている感じです。各髪に１コです。<br />
<br />
　コレダー、これに間違いない！　これがシラミの卵だ！<br />
<br />
　不思議なことに、娘の髪からは、卵は発見できませんでした。<br />
<br />
　息子からは卵だけ、娘からは成虫だけが発見されたのです。<br />
　娘には、虫がついた直後で、まだ産卵していないということなのでしょうか？　<br />
<br />
<div style="text-align:right"><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/7/">シラミ発見と対策</a>へつづく<br />
</div><br />
<br />
<span style="font-size:120%;">【参照サイト】→<a href="http://www.headlice.org/faq/notnit.htm"><b>見え方としてはこんな感じです</b>。卵はまさにこんな感じ。成虫はもう少し灰色ぽかった</a></span><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%AF%E7%99%BD%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84" target="_blank">卵の形状</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <id>shirami.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
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    <published>2007-07-02T14:11:50+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T14:11:50+09:00</updated> 
    <category term="しらみ発見のポイント" label="しらみ発見のポイント" />
    <title>ついにシラミ発見！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/4/">どれがシラミなの？</a>よりつづく<br />
<br />
　シラミ騒動も、とりあえずシラミシャンプーをしたので、なんとかなるだろうと、とりあえずしらみのことは忘れて、みんなで晩ご飯。アンパンマンんかるたで遊んでから、歯磨きしてベッドへ。<br />
　就寝前に、しらみシャンプー付属のシラミとり用クシで、髪をとかしてみることにしました。<br />
<br />
　くしは、ちょうどネコの蚤取り櫛と同じような、目の細いやつです。<br />
　ネコのノミとりは、昔よくやっていたのですが、同じようなことをまさか子供にやるとは・・・<br />
<br />
　と思いつつ、まず、ムスコの頭をとかしました。<br />
　ひととおりとかしましたが、何もふだんとかわらないようでした。<br />
<br />
　次ぎは娘です。<br />
<br />
　クシをいれはじめた直後、<br />
<br />
　ワサワサ！っと　走るものがクシに！」<br />
<br />
　クモのような生き物です。ささーというより、ワサワサ！って感じの動きです。<br />
<br />
　すかさずムチューと潰しました。<br />
　けっこう大きいものです。ノミよりはおおきい。２ミリくらいある感じです。<br />
<br />
　これが、<b>シラミ</b>でした。<br />
<br />
 しらみというから、てっきり白いものだと思い込んでいました。<br />
<br />
　そういうえば、家庭菜園のトマトにつく、コナジラミという真っ白い虫がいます。あれをずっとイメージしていたような気がします。シラミがなんとなく白いと思い込んでいたのです。<br />
　だが、しかし、<storng>シラミは白くなかった</strong>・・・どちらかというと 灰色でした。水色に近いような、グレーでした。<br />
<br />
<div align="right"><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/6/"><b>シラミは白くなかった</b></a>へつづく</div><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%AB%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%9F%E7%99%BA%E8%A6%8B%EF%BC%81" target="_blank">ついにシラミ登場</a>]]> 
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            <name>しらみバスター！むしパパ</name>
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    <id>shirami.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E5%88%9D%E4%BD%93%E9%A8%93/%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%80%81%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%83%BC%EF%BC%9F%EF%BC%9F%EF%BC%9F" />
    <published>2007-07-02T14:06:23+09:00</published> 
    <updated>2007-07-02T14:06:23+09:00</updated> 
    <category term="あたましらみ初体験" label="あたましらみ初体験" />
    <title>どれが、シラミなのー？？？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/3/">しらみシャンプー</a>よりつづく<br />
<br />
　「おかあさーん、たいきのアタマにシラミがいるよー」<br />
娘のななは、真っ先に家に駆け込むと、ママに報告。<br />
<br />
　若干、顔のこわばった、ママが出てきました。<br />
<br />
「しらみ？　ホント？」<br />
「シラミいるって、保育園の先生が。しらみシャンプーも買ってきた」<br />
<br />
　むしパパは、保育園の先生と薬局のお姉さんから得られた情報を、ママにつたえます。<br />
<br />
しらみ発生は全然めずらしくないこと<br />
シャンプータイプの薬で２〜３回洗髪すること<br />
娘も一応やったほうがいいこと<br />
くしで卵をとること<br />
<br />
　聞きながら、ママもたいきの頭を、丹念に見ます。<br />
<br />
「えーどれがシラミなの？　フケはあるけど、他になにも見えないよー」<br />
「でしょ、ぼくもよく見たけど。卵があるようなことを、先生言ってたけど」<br />
「見分け方、ちゃんと聞いてくればいいのに！」とママ<br />
<br />
　怒られそうになったので、むしパパはとりあえず、お風呂に、直行。スミスリンシャンプーをさっそく使ってみることにしました。<br />
<br />
　しまった、「シャンプーハット」が必要だったのでは？　<br />
ふだんのシャンプーでは、顔にかかろうが、口に入ろうが気にしてないですが、これは薬です。<br />
頭以外にはかからないようにしないとなぁー。<br />
　そこで、服をきせたまま、いすに座らせて、前屈みで洗髪。しらみシャンプーを付けて・・・・今日はいつになく協力的なたいき。このままシャンプーをつけたまま５分間放置、なので、その上からタオル巻いて、歩き回らないよう、アンパンマンのDVDを見せて待機。<br />
　流すときは、ベイビーみたいに、ひざにだっこして、他にかからないように、注意して洗い流しました。<br />
　とりあえず、シャンプーをクリヤ。<br />
　<br />
　娘にもどうように処理しました。<br />
<br />
　それにしても、シラミがいるんだかどうだか、未だに半信半疑です。<br />
<br />
<div style="text-align:right"><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/Page/5/">これがしらみかっ！ついに遭遇</a>へつづく</div><br /><a href="http://shirami.blog.shinobi.jp/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%BF%E5%88%9D%E4%BD%93%E9%A8%93/%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%80%81%E3%82%B7%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%83%BC%EF%BC%9F%EF%BC%9F%EF%BC%9F" target="_blank">５分待てるか？シラミシャンプー</a>]]> 
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